| 写真 | 説明 |
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古墳のある山上です。正面に、手前に延びてくる工事中の取付道路が見えます。
正面の山に突き当たるところが、山陽自動車道と東広島呉自動車道のジャンクションになるところです。 |
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上の写真から数百m進んだ、山の尾根の端っこで、最初に見られる住居跡と思われる遺跡です。
丸い敷地(?)が2つ3つ、重なるようにあります。 |
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上の写真の手前にある、丸い敷地が2つ重なったと思われる遺跡です。
小さな穴は柱の跡でしょうか。溝のようなものの役割は何でしょう? |
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2番目の写真の奥にある丸い住居跡(?)です。
4つの小さな穴は柱用としても、中央の穴は囲炉裏?
でもやっぱり溝は意味不明。 |
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同じ敷地内にある石棺です。
奥にも石棺が見えるように、この周辺だけでも10個近くの石棺が見られます。
弥生時代の墓地跡かな? |
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上の写真で、奥に写っている石棺です。
人間一人、ギリギリで収まるかな、というサイズです。 |
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石棺の上の石蓋が乗ったままのものです。
調査は済んでいると思うから、調査後乗せ直したんでしょうか。 |
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同じ敷地内の別の場所にある石棺2つです。
2つを結ぶ溝は何のためにあるのでしょうか? |
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これも近くにある石棺。
やはり上蓋が元通り被せられています。 |
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同じ敷地内の石棺。
こちらには蓋がありません。溝は、水捌けのためでしょうか。 |
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ちょっと離れて撮影しました。
全体がこんななだらかな丘のようなところです。 |
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今回の調査に同行した、我家の愛犬「ジン」です。 1995年9月生まれで、もう11.5歳の老犬です。
後ろ足の力が殆ど無くなり、ジャンプが全く出来ません。 よく頑張りました。 |